2019年04月14日

君がくれた言の葉が、僕の誇りになる。

そんな歌詞を書いたのは、
もう何年も前のことだ。

いろんなところで、いろんな形で花が咲いていく
長い時間の中で、ほんのひと時だったとしても
自分が関わったそのことに、少しでも意味があったのだとしたら
とても誇らしいと思う。
その花が咲くさまを見てそんな風に思うのです。

だからまた、ううん、まだ、
がんばんなきゃねって思うんだ。

まったく、面白いもんだ。
posted by 中神謙一 at 15:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記