2016年11月10日

美しい言葉。

例えば誕生日の「おめでとう」とか「ありがとう」とか。
そういう特別な言葉ってある。
ある特定のキーワードみたいな、人によって自分に響く言葉もあると思う。
王羲之の文字とかも美しいと思うんだけど。

そういう美しい言葉。
黄金色の美しい文字。
焦がれるほど欲しいと思っていた言葉に、なぞる指が震える。
値千金ってやつなのか。
こんな風に美しい言葉と文字を生み出す指に、脳に、触れたいと思う。
やっぱ好きだな。
posted by 中神謙一 at 23:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/177622132
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック