2019年05月07日

あたらしいウタ。

夏のミュージカルの本を書き直している。
今は気分転換にコーヒーを淹れ、
違う文章を書いている。

大体書いている時は延々と書くことになるので、
切りのいいところ(我に返ったところ)で、
読み返すことにしている。
それは初めての街でジョギングをする人が、立ち止まって現在位置を確認するのに似ているかもしれない。
予定通りの地点にいるかもしれないし、
多少コースからはずれているかもしれない。
あるいは全然知らない場所に迷いこんでいるかもしれない。
その時々だ。

Flowerという物語は、なんだか結局新しい(あるいは違うバージョンの)物語になっている。
元々自分が書いた本に対して、換骨奪胎というのはおかしいけれど、
何だかそんな気分だ。

少しずつ登場人物が変わり、
少しずつ設定が変わり、
そして新しいウタを書いた。

読み返して、今ボクが街のどこに立っているのかを確認する。
posted by 中神謙一 at 03:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2019年05月06日

最終日。

ゴールデンウィークの最終日。
そしてe-shop大幅プライスダウンセールの最終日。

中之島春の文化祭2019で上演しました「B.B.B.-VS吸血キョンシーズ-」の、
そもそもの設定がわかる、B.B.B.-BlendBloodBiginning-のDVDや、
コラボしてくれた魅殺陣屋さんの萩原先生、
堀江さんも出演してくれた「ヂャンバラッ!」のDVDがお得にお求めいただけます。
アクションものです。こんなの。


えーと、つまり、宣伝です!

この機会にぜひぜひ!
お求めはe-shopにて
http://setsunashop.cart.fc2.com/

さて、今日もなけなしの気合をいれてがんばる。
posted by 中神謙一 at 13:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2019年05月05日

Next!

中之島春の文化祭2019、
ゲスト出演してくれた平本さん、
コラボレーション参加してくれた魅殺陣屋さん、
ABCホールのスタッフの皆さん、
音響してもらった三宅さん、
もちろん坂口さん。
そして誰より何より観てくれたお客様。
ありがとうございました。

自分たちの出番の後、
軽くかるーく乾杯をして、
皆で色々しゃべったりして。

と、いうわけで、次。
がんばんねーとな、って思うきっかけを沢山もらう最近。
がんばります。

ゴールデンウィーク明けの稽古までに、8月の本を。
そして新しいプロットを。
次へ、次へ。
posted by 中神謙一 at 10:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2019年05月03日

GW。

今日が5月3日。
はて、何の日だっけ?って考えて、
思い出せず、調べてみて、
ようやく「憲法記念日」だということを知る。

祝日と祝日の間の日は休日になる。
そんな話をコドモの頃の自分に話したら、
そんな世の中になったらいいね、とか言って信じないだろうな、と思う。
そんな感じのコドモだった。

GW。
なぜかこんな風な表記をみると、
ゴールデン・ウィークではなく、
グッドウィルという言葉が先に浮かぶ。

goodwillは単語だから、どうしたってGWとは書かないけども。

ツイッターで見かけた言葉で、
10連休の間も、休まず働いてくれている人たちがいるお陰で世の中は回っているんだっていうようなのがあって、本当にそうだなぁと思う。
交通機関や飲食、病院や福祉、警察etcetcたくさんの人たち。
だから、混んでるからとか、サービスが遅いとか、
そんなことにイライラしないでいようよ、と思う。

goodwillなGWを。

ああ、〆切過ぎてる遅い本は例外です。
イライラされても仕方ない。
posted by 中神謙一 at 18:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2019年05月02日

最終の。

ABCホールでリハーサル、
からの魅殺陣屋スタジオで
最終稽古でした。

返して、通して、返して、もう一度通した。
ランタイムが短いから、通しと返しがやりやすい。
みんなはぁはぁ言ってたり、結構な汗かいたりしてるけど。

ショーケース的な作品を作ることの難しさ、
みたいなのを改めて感じる。

明日をまたいで、明後日、5/4(土)、本番。
さて、一旦頭をリセットして、
違うものに取り掛かる。

このGWの間に、夏のミュージカルの書き直しを。
ヒマだとぼやくよりはよいことだ、と思うことにする。
posted by 中神謙一 at 19:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2019年05月01日

あさごはん。

割と、朝はちゃんと食べる。
基本的に、コーヒーとパン、卵料理みたいなやつ。
あまりお米を食べない。

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こちら、本日のあさごはん。
豆乳のスープとパン。
豆乳がゆるく固まって、豆腐みたいになってる。
台湾の朝食によくあるやつ、鹹豆漿。

簡単につくれる。

やさしい味で、あったまるし、腹持ちもいいし、ほっとする感じ。
いれる具材がなんもなかったけど、これはこれで美味しいです。
なんだかひえるね。

令和最初の朝食。
posted by 中神謙一 at 12:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2019年04月29日

夏の始まり。

4月が終わろうとしている。
5月が始まろうとしている。
新しい元号の新しい時代。
だからと言ってボクらの日常が大きく変わるわけではなく、
稽古したり、近づく本番に焦ったりしながら、
相変わらずだ。

でも、ボクにとっての夏が始まります。
それは5年ぶりの夏だ。

花火をモチーフにした子どもたちの夏休みの物語「Flower」、
そのオーディション期間が終了。
オーディションを経て思ったことや考えたことを踏まえて、
このゴールデンウィークの間に台本を書き直す。
ある意味全然違う本になりそうだ。

でもそれでいいのかもしれない、と思う。

ゴールデンウィークが明ければその稽古も始まる。
枚方の時より稽古期間が長い。
でも、その分、一回の稽古時間は短い。
濃度をあげていけるか、が課題な気がする。

夏が始まるな。
どんな夏になるだろう。
posted by 中神謙一 at 16:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2019年04月27日

コドモクジラ。

先日、オーディション用に作ったテキストに、
その名前が出てきた。

毎日生まれなおすコドモクジラみたいに――。

生まれて、一日が終わって次の日にはまた生まれるコドモクジラは、
毎日を一生のつもりで生きているのだ。

一日の終わりに、イメージしてみる。
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そんなコドモクジラみたいに、
ボクは生きているだろうか?
posted by 中神謙一 at 15:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2019年04月21日

drawing

誰かのため、というていで、
結局は自分のためなのだな、とか思いながら、
絵を描いて、描きなおして、また描いて。

贅沢な時間だな。

稚拙な絵だけれど、
一人しか見ることのない絵だけれど、
描いて、眺めて、ボクはそれを肖像画のような気持ちで描くのだ。

posted by 中神謙一 at 01:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2019年04月17日

勉強。

必要に迫られて、いくつかのセミナーを受け、
勉強をしていたここしばらく。
なれない勉強はとても疲れたけれど、
新しい知識は刺激的でもある。
自分の中に、いろんな形・いろんな色のガラス片みたいなものが散らばっていく感覚。
今はまだ組み合わせたり、くみ上げたりできていないけれど、
その内、それが思わぬ形をつくる、そんな予感がある。

オトナになってからする勉強は、
どうして面白いって思うんだろうね。

明日も長時間の勉強会。
明後日でいったん終了予定。
脳みそ破裂しないように祈る。

今から打合せへ。
夜は稽古へ。
posted by 中神謙一 at 11:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2019年04月14日

君がくれた言の葉が、僕の誇りになる。

そんな歌詞を書いたのは、
もう何年も前のことだ。

いろんなところで、いろんな形で花が咲いていく
長い時間の中で、ほんのひと時だったとしても
自分が関わったそのことに、少しでも意味があったのだとしたら
とても誇らしいと思う。
その花が咲くさまを見てそんな風に思うのです。

だからまた、ううん、まだ、
がんばんなきゃねって思うんだ。

まったく、面白いもんだ。
posted by 中神謙一 at 15:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2019年04月11日

イメージのこと。

色々書かないといけないものがある。
当然、〆切順ということになる。

中之島春の文化祭2019用「B.B.B.」を書いた今、
単純にいえば、
次はNHK大阪児童劇団夏公演用「Flower」、
その次はHelen再演用、
の順番だと思う。

奇しくも、というかなんというか、2019年は再演関連が多い。
B.B.B.は再演じゃなく、文化祭用の新作、新しいエピソードだけど。

この中で一番難敵なのは「Flower」だな…
B.B.B.もHelenも出演者は基本同じ。
キャラクターも同じだし、こう、イメージがつながっている。

でも「Flower」は、タイトルとあらすじこそ、
枚方こどもミュージカル2014の時のものだけれど、
出演者の数も世代も個性も全然ちがう。

枚方というご当地のネタ(お題・テーマ)で書いた物語を、
どんな風にカスタマイズするか。アレンジするか。
新しいイメージを持たないと。

そんなことを考えながらも、今は違うプロットを書いているんだけれど。
posted by 中神謙一 at 11:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2019年04月07日

いろいろ。

いろいろ始まっている。
昔から春は別れと旅立ちの季節、なんて言いますけど、
まあ年度初めなんで必然としてそうなるよね。
それでも確かに、冬から春へと変わっていく頃は、
「始まり」の気配がある。
雪解け、蕾綻び、動き出す気配がある。


今日は2019年度のNHK大阪児童劇団の稽古初日でした。
8月の公演に向けての(3月まではトライアルへの稽古だった。こっからが本番)稽古。
その初回でした。
なんとなく、トライアルで成長したようなコドモもいれば、
かわんねーな、っていうコドモもいます。
人数も年代も違うので、やはり台本を見直し、書き直していかないといけない。
何より、稽古期間が長い分、計画的にやらないときっとダレル、だろうなと思う。
考えなくては。


中之島春の文化祭のチケット発売しております。
今回の演目はニュースでもお知らせしたように、
B.B.B.の新エピソード。
その稽古が今週から始まります。
その台本を書いています。
中々にバカバカしくて楽しいお話になりそうです。
お求めはこちらから https://ticket.corich.jp/apply/98637/A03
文化祭2019チラシ表裏.jpg

あ、明日、また劇団のニュースも更新になります。
こちらも打合せやらで、プロットを見直したり、どうしたらいいかと考え中。

色々始まっていく。
そしてそれはちゃんと終わらせていかなきゃな、と思ったり。
posted by 中神謙一 at 18:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2019年03月30日

書きます。

NEWS http://e-setsuna.com/news.html#news65 でも更新され、
劇団の公式LINEでも書いておりますが、
今年の中之島春の文化祭で上演する作品は、B.B.B.の新作です。

なのでちょっぴりB.B.B.-BlendBloodBiginning-というお話を書いたときのこと。

その時は、今まで書いたことのない感じの、ドタバタした話を書きたいな、と思っていた。
コメディで、ちょいと大人のジョークもあって。
少しライトノベルっぽいのりで。
そんなイメージだった。

タイトルはなんとなく、アルファベットを並べたいな、と思った。
AAAとかBBBとかCCCとか。
昔むかーし、サンデーでB.Bって漫画がやってたなーと思いだした。
天才的ボクサーの高校生の、そのニックネームがB.Bでバーニングブラッドの略だったっけな。
その高校生は事故で(正当防衛だったと思う)人を殴り殺してしまい、逃亡の末海を渡りグリーンベレー顔負けの傭兵となるのだけど…ボクは好きな漫画だった。
とにかく、そんな感じでぼんやり考えているうちに―-タイトルのアルファベットB.B.B.ありきで、今度はその中身-BlendBloodBiginning-が決まって、それから物語が生まれました。

初演は2014年。
坂口ゆい、そして平本さん升田くんでの三人芝居でした。
書きあがったらこんな感じになった。
bbb04.jpg

さてさて。
気に入っているB.B.B.という物語。
その新作エピソード、中之島春の文化祭でお披露目です。
皆様、お楽しみに。
posted by 中神謙一 at 16:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2019年03月27日

狂言風オペラとは。

先日。
アルカイックホール(オクトホールの方だけど)に初めて行って、
ホールの機構のことなんかを伺ったりもし、
そして初めて「狂言風オペラ」なるものを鑑賞。

狂言と能と文楽、そしてスイスから来日の楽団が生演奏でえがく「フィガロの結婚」。
登場人物の名前が太郎になっていたり(これは狂言の太郎冠者ですね)、
もちろんところどころ端折られたりしているけれど、時事ネタなども取り入れていて、面白かった。
肩肘はらずに楽しめる、がっつりどっぷり狂言というわけではなく、
なるほど狂言風、か、と思った。

特に狂言パートと文楽の絡みが面白くて、不自然だけどそこが滑稽でよかったな。
能パートは美しさの象徴的キャラクターで、確かにとおも思うけれど、ちょっと物足りない…もっと能部分を見たかったような気がする…。
個人的な感想ですが。

とにかく、古典でありながら(というイメージはありながら)、とても自由な舞台でした。
これ大事だな、と思った。


それにしても。

後ろの楽団メンバーは何できっかけをとっているんだろう。
譜面しかないようにみえるんだけれど、台本は全部頭に入っているんだろうか。
狂言調で語られる、普通よりずっと複雑なセリフを?
そんなことが気になってしまうのは、きっと朗読劇Helenを自分でもやったからだと思う。

気になるなー。
posted by 中神謙一 at 19:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2019年03月22日

花。

贈るならどんな花がいいだろう、って考える。
贈らないけれど考える。
贈るつもりで、考える。

どんな花がいいだろう。
どんな顔するだろう。
posted by 中神謙一 at 11:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2019年03月18日

若冲さん。

先日の話ばかりになるけれど、
奇想の系譜展へ行ってきました。
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どれも素敵でしたが、やはり伊藤の若冲さん。
前から好きでしたが若冲さんの描く鶏、鳳凰、虎…etcetc…。
その羽の、表皮の、毛並みの…ずっと目で追ってしまう。
初公開なんかもあって舐めるように見ていた。


そして芦雪もよかった。
この人のやわらかな線と力の抜けた感じが素敵だった。

どうやったらこんな風に「見る」ことができるのか。
どうやったらこんな線を、色を、点を「描く」ことができるのか。

そうだ、こんな美術セットはどうだろう?
そんな思いつきも得た、よい時間でした。
おすすめ。
posted by 中神謙一 at 10:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2019年03月14日

航海のような。

演出家が10人いれば、きっと10通りの…いや、
その時その場その作品でも変わってくるから、
きっともっとたくさんの演出方法があるだろうな。

その演出にあう・あわないっていうのもあるだろうけど、
本番を迎えるまでの日々の稽古で、キャストやスタッフは演出の言葉やイメージに従って創作を続けていく。
それは盲従ではなく、時に対立することも含めて、だと思う。

よく、航海に例えられることがあるけれど、
まったく、舞台をつくるその座組は、海を渡る船によく似ている。
船を動かすためにはたくさんのクルーがいて、
大きな船になればなるほど、たくさんの人が必要になり、
専門的な知識をもつものが必要になる。

道のない海を進むために、船長は時に強気に、時に迂回しながらも進路を決めていく。
独断で決めることもあれば、それぞれのクルーの意見を聞くこともある。
似ているなあ、と思う。

そして港に着くまでの間、船を降りることができないところもよく似ている。
(時に船から飛び降りちゃう人も、下船する・させられる人もいるけれど)

 ・ ・ ・ ・

先日、NHK大阪児童劇団のトライアル公演がありまして。
今年の8月に上演するミュージカル「Flower」の予告編、みたいな作品を上演しました。
「Flower」は枚方こどもミュージカルで上演した作品です。
その劇中曲から、
「羊を数えて」
「SummerHoliday」
「SkyWallker」
この3曲の歌を使った20分ほどの小さなお芝居を作りました。

トライアルはいわゆる発表会みたいな感じで、
いろんなクラスが順番に発表していく形式。
ノリウチの慌ただしい中での上演でしたが、
ご覧いただいたお客様にはどう観えたんだろう。
出演したこどもたちはどう感じたんだろう。

今回は本当にウォーミングアップで、4月から本当のスタート。
どんな航海になるんだろう、って思う。

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こちらはトライアル用に作った小道具。
こういうノリが4年ぶり?なのでなんか懐かしさもありました。
posted by 中神謙一 at 18:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2019年03月11日

陽気なやつでも聞こうよ。

雨があがり、アスファルトの色が戻ってきた。
空気はひんやりとしている。
灰色の雲の隙間には青空が見えている。

今年もやっぱりこのフレーズが浮かぶ。

何もかも失った(ように感じている)男の話を聞いた後、友人が彼にかけた言葉。
「陽気なやつでも聞こうよ。」
そういって友人はレコードをセットする。

レコードを聞いたからって何かが解決するわけでもないだろう。
だけど。
だから。
それでも。

ボクもそう言えるような人でありたいと思う。
そして皆が、それを心から楽しめるようになりますように、と願う。
posted by 中神謙一 at 11:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2019年03月04日

インディな蕎麦屋。

東京の蕎麦が美味しい。
大阪だって美味しいところは美味しいんだけど、
ちょっとお高い。

でも、東京は立ち食いソバのお店とかでも美味しい。
蕎麦湯も飲めちゃう。
以前、遊気舎の久保田さんに教えてもらった新橋の「かのや」とか、新宿のお店とかも安くて美味しかった。
あ、富士そばとか小諸そばとかも好き。(24時間やってたりするし)

知人とそんな話をしていて、カレーが美味しいよ、と教えてもらったお店がこちら。
カレー?
カレーです。
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蕎麦屋のカレー、的なやつじゃなくて、結構スパイシーで辛さのある、
インドカレーと冷やしたぬきのハーフセット。
カレーも美味しい。
お蕎麦も美味しい。

でも、食べているとなんだかどこにいるのかわからない気分になる。
大阪にもこんなお店あるといいなーって思う。

それにしても、どういう経緯でこんながっつりしたインドカレーを提供するようになったのか。
その理由とかが気になる。
posted by 中神謙一 at 16:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記